2007年06月11日

肌が弱いのですがしみたり、かゆくなったりすることありますか?

Q.肌が弱いのですがしみたり、かゆくなったりすることありますか?

A.薬を使っていますので、一度ご来店頂いて、状態を見せていただいたほうが良いと思います。
心配のようでしたらかかりつけの皮膚科にご相談していただいてからのほうが良いかと思います。

美容室の帰りはとてもキレイで柔らかいパーマ質感や、ふんわり感がでてるのに、自分ではうまく出せません。

Q.美容室の帰りはとてもキレイで柔らかいパーマ質感や、ふんわり感がでてるのに、自分ではうまく出せません。

A.質感に関してはお使いになっているスタイリング剤(WAXや、ムースなど)が違うと同じようにはなりません。
今、スタイリング剤はさまざまな種類がありますが、そのスタイルによってご使用していただきたいものは変わってきます。スタイリストのお勧めするものは選び抜かれたものなので、そちらを使っていただくことが最適です。
ドライヤーのかけ方一つでスタイルは変わってきます。スタイリストのドライヤーのかけ方に注目してみてください。

パーマがかかりやすい髪と、そうでない髪があるとよく聞くのですが、かかり具合の違いがあるのはどうしてですか?

Q.パーマがかかりやすい髪と、そうでない髪があるとよく聞くのですが、かかり具合の違いがあるのはどうしてですか?

A.一般的に、バージン毛(キューティクルでしっかりおおわれている毛のこと)は薬の浸透に時間がかかります。逆にかかりやすいのは、元々クセがあったり、やわらかい毛の方です。
かかりやすい方、そうでない方には他にもたくさんのよそがありますが、毛の細胞の組織が人それぞれ違うので、それによってもことなります。

スタイリストさんが考えるパーマの似合う顔立ちや、似合うパーマの強さってありますか?逆に似合わないタイプの人はいますか?

Q.スタイリストさんが考えるパーマの似合う顔立ちや、似合うパーマの強さってありますか?
逆に似合わないタイプの人はいますか?

A.似合う、似合わないというのはありません。
したいスタイルにパーマが必要かどうか、自分が髪を扱うときにパーマがほしいかどうかだけです。

イメージチェンジをしたいときにはとても有効な方法です。

2007年03月14日

パーマスタイルを自分で作るときのコツはありますか?

Q.パーマスタイルを自分で作るときのコツはありますか?

A.夜シャンプーする方でしたら、朝起きたときには枕で全体につぶれてしまっています。
朝にはいちど、しっかりと髪全体を濡らしてからスタイリストに教わったやり方をしていただくとキレイにスタイリングができます。